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緊張 → 弛緩 




帰国しておよそ一ヶ月、、、

未だインド熱冷めやらず、 寝ても覚めても情景が浮かんでくる。

いい加減に切り替えろ! なんて心の声が聞こえるけど、「いいんじゃないの~~」


三寒四温のこの頃、昼間 暖かくても朝晩はまだまだ冷える。

雨の日も多くなって、それこそ一雨ごとに春が近づいてますね~~ 


というわけで、来週少しお休み頂きます。

お仕事も少しだけ!  

ほぼ、からだを休めに参ります。 

「緊張」と「弛緩」、これは体だけではなく、心にも必要不可欠!

チョッと緩めて来ますね~


来月はとっても素敵な器をご紹介します。

DMが上がって来ましたので準備中!

今少しお待ちください。




<お休みのお知らせ>

3月17日(日)定休日
3月18日(月)臨時休業
3月19日(火)臨時休業
3月20日(水)定休日
3月21日(木)祝日休


3月22日~営業

上記、どうぞ宜しくお願い致します。




このラグ(ウール)、二つのお山が繋がってます。

gangaのギャラリーで人目惚れ、色違いが我が家に…🏠  名付けて「ごろ寝ラグ」

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ステキなギャラリーでした!







































# by giggy2 | 2019-03-16 11:19 | 日々、

ビバ、インド!





インドで体感した色々...


まずは交通ルール、いやそんなのは皆無! 田舎なら更に、

一車線なら対向車など気にせず、喧しくクラクションを鳴らし続け、追い越しは当たり前、

ちゃんとしたタクシードライバー以外は、運転免許などほぼお持ちでないらしい

車は多くはミッション、TOYOTA、三菱、HONDA、日産、、、日本車が目立つ。

道路には牛、犬、人、自転車もバイクもごちゃごちゃになって我が道と言わんばかりに

気にせず往来している。 高速か!と思う程のスピード、一般道路でも100キロ超え、怖っ、

というわけで、チャンデイーガルからデラドンまでのおよそ5時間は、山道、凸凹道、

そこら中に鳴り響くクラクションの音とドライバーのスリル満点の追い越し技?!の連続に

到着までずっと、前方座席を掴んで前のめり、、、笑、 恐怖のドライブ!

舗装している道はあってもすぐ脇は地面丸出し、埃っぽい沿道には何してるでもない暇そうな男たちが

たむろしていて、こちらを見てる。 サトウキビを過積載どころではないほど積み込んでる大型トラック

こりゃいつ倒れてもおかしくないわ~と思っていたら、右わきにゴロンと横たわったトラックが。

道脇にはサトウキビの山! やっぱり!と思わず呟いたよ、しばらく行くと右手に丸焼けになった大型トラックが!

わあ~~~そりゃそうですよ、事故が起こらないわけがない。

でもこの無秩序な車の往来にしては、お互い自然に忖度していて無秩序な中にも秩序が見え隠れ、苦笑、

そんなこんなのスリル満点の数時間は、それはそれで面白かった。

この国は大らかで自由! 細かいことなんて気にせず、互いに寄り添って生きている。

そうは無い、いい経験をしたと勝手に得した気分な私って、結構、逞しいではありませんか。

ここ高知でクラクションを聴くことはほぼなし! 静かに整然と往来している車を見てると

普通のことなのに、素晴らしい!と感心するばかり

沿道もほぼ塵一つないし、これって当たり前だと思っていたけど、凄いことなんだと再認識。


生きるために、生きることが最大の目的、インドの庶民の方々はそんな風に見える。

例えば、フリーのタクシードライバーなら朝、空港で客を取り、いくらか稼いだらその日何とかやっていける。

大らかでのんびり、特に明日の心配など不要!  なんか、羨ましい気も。

朴訥とした表情の中に、フッと笑顔をかいま見た時、心から嬉しくなったこと数知れず。

自由なんだろな? あくせく金を稼いで、地位や名声を求めて偉そうに生きることに価値を置く

ことがどんだけ虚しく不確かなことか、、、理屈ではない後ろめたさを覚える。


インドで沢山目にした色々なこコト、ヒト、モノ …

大都会への海外旅行では知り得ない、感じることのないだろう大切な事。

数えきれないほど頂きました!


何もかもがスペシャルだったインド旅、また行くのかな~~



インド駐在のご主人をお持ちの日本人の奥様方にgangaのイベントで出会った。

ナチュラルでとても感じの良い方、、、

先日、インスタにダイレクトメールをくださって、

「いつか日本に帰ったらお会いしたいですね~」って

出会いはもちろん、心が嬉しくなる旅って、こういうのかな?



だから感謝しかない! 

ビバ、インド!




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 チャンデーガルのレストラン

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# by giggy2 | 2019-03-15 12:25 | 日々、

スペシャル...☆




インド滞在最終日、

ホテルのタクシーをチャーターし、一路、デラドン空港へ、、、

デラドン→デリーまでは「Jet Airways」で一時間と少しのフライト ✈

名残惜しみつつ、機上より眼下に眼をやる。  しばし感傷に耽る…


デリーではgangaでお会いした真木さんの友人(インド在住の日本の方)にご紹介頂いた街中の

オーガニックの食品を販売されている日本人オーナーのお店へ、茶葉など買い求め早目に空港に戻る。


空港ではルピーを消化するべく、買い物してカフェで一休み。。。

夜8時、JALに乗り込んだら、何だろう? ホッとした! 

早く帰りたい感じでもなかったけれど、無事にすべての旅程を消化出来たことへの達成感?!

疲れた~な感じは全くなくて、余力は十分残して帰国の途。


翌早朝、成田着  そのまま高知へ戻る芝ちゃんとリエちゃんと別れ、小坂さんと私は都内へ移動。

お互い東京で用事があったので、その晩は別行動で東京で一泊。

小坂さんはお仕事がらみ、私はと言えば仕事でご縁のある方々、、、

そう、いつものあの方々(目白のSさん、日野市のEさん)と目白集合!

(吉祥寺のYさんは都合で欠席、残念!)

久し振りに日本料理を頂いて、沢山お喋りして、いざいざ出陣! 

その後は駅近くの?に...... 笑、 そう、♪ ♬ 

ぶっ飛ぶくらい元気な私、自分でもビックリ (◎_◎;)



翌午前中、少し時間が有ったので目白のSさんと喫茶でお茶して、空港へ。

雪を被った美しい富士山を愛でつつ、しばしのフライト ✈

迎えの夫と再会! 元気な私に驚く夫。 笑、

その晩は「空弁」を肴に無事の帰国を祝って、「乾杯~~」

旅の話に花が咲く ♪


インド旅...スペシャルな時間と出会い、ホント、素晴らしかった、余りに素敵すぎて「なんもいえね~~」


「アチャ~」= good! 

「シュークリア」= ありがとう!

「ナマステ~」= 挨拶 


覚えたヒンドウー語はこれだけ! (;'∀')


あれからおよそひと月、つい先日、あやのさんを交えてインド会(飲み会)!

思い出話に花が咲く、、、

次は何処へ行く? インド? 何て話は尽きず。。。

すこぶる後味の良い旅、未だ興奮冷めやらず!

もういちど? あるかな~~  



最後に、真木テキスタイルスタジオの皆様、特に現地でお世話になった本田さん、

ganga工房のスタッフの方々出合うと何度もハグしてくださったマンジュ―さん ❤ 

とりわけ真木さん! そして、ぱるばさん、ラケッシュさん、

最高の機会を下さってありがとうございました。


感謝です!






ganga工房から…
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真木さん考案のごろ寝ラグ! これ、我が家に、、、

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真木さん、、ラケッシュさん、と我ら4人
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デリー国際空港


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  Thanks ❤






































# by giggy2 | 2019-03-14 12:42 | 日々、

gangaでのこと




心癒されるgangaでのひととき、余りに心地よくて

一日なのか二日目なのか? 混乱、 笑、

初日でしたか、ganga工房の中庭でのファッションショーを拝見!

モデルさんは、工房のスタッフの方々、真木テキスタイルスタジオのスタッフの本田さん、

他ゲストの皆さん! あっ、もちろん真木さんご本人も!

皆、ステキに装って弾ける笑顔と拍手に包まれて、華やかに、和やかに、、♪

その後、ギャラリーであれやこれや選びつつ、買い物を愉しみました。

何を買ったかって? それはそれは素敵なものばかり、そのうちお披露しますね~~

それにしても、インド価格は有り難かったな~~



そんなこんなで、たのしい時間はあっという間、、、

二日目の午後遅く、ついにお別れの時、名残惜しみつつタクシーの待つ工房の入口へ、、、

真木さんと話していると、涙が込み上げてきた。 本当に豊かで美しい機会を頂いたと、只々感謝。

後ろ髪を引かれつつ、真木さんやラケッシュさんに見送られ、gangaを後に、、、


「ありがとう…」


一路、前の晩から滞在していたリシュケシのホテルへ------------------

その夜ガンジス川の上流で行われるという火の儀式を観に...屋台でサモサやパコラ、揚げパンをチョイスし軽く夕食。

滞在中、チャイは沢山頂いたけれど、屋台で飲んだ濃厚なチャイの味が一番印象に残ったような。

衛生面は疑問だけれど、火が通っているし、まあ大丈夫!

揚げパンも手づかみで袋に入れるもんだから、つい、「アッ!」と、突っ込見所満載のインドのやり方。

潔癖症の私としては、気にならなくもなかったのですが、こういうのも有り!か?なんて、まあ、美味しく頂きました。

ガンジス川では沐浴をされている方もチラホラ、、、上流ですから水はきれい! 

信心深いインドの方々に感心しつつ、川沿いの市場を横目にホテルに戻って早目の就寝。 zzz


リシュケシと言えば、ヨガの聖地、欧米人も多く滞在されていて、ヨガを目的としない滞在は

私達だけだったかも? 


4月位の天候といってもやはり北インド、朝晩はもちろん昼間も

終始、長袖と上着は欠かせない気候でした。



                 
                          染付けのワークショップ
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                   ファッションショー  あれ?右側に藍の衣装をまとった本田さんが! 笑、
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             真木千秋さん
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             人なつっこい牛とリエちゃん
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               ガンジス川上流域


                                   
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明日はデリーに戻りま~~す!




                  



















# by giggy2 | 2019-03-12 11:37 | 日々、

ganga工房




デラドン空港から車で少し、、、

ヒマラヤの麓に広がる農村地帯、 少し高台に「ganga工房」

だんだん畑を利用した地形に、それはそれはステキな建物が広がって、、、

牛や鶏を飼う小屋、野菜や藍や花を栽培する畑、工房の土地の中心にはロの字型の製作スペース

紡ぐ、織る、縫う、一連の工程がグルッと同じフロア―で行われる。

更に、中心の石段の反対側に繭を引いたり、染色する水場がある。



二日目、我らは染めのワークショップに参加! 初めての体験、シンプルにしたいがための

アイデアは失敗に終わり、染め直して美しい若草色の布が完成した。まあまあ満足!  



入口から少し歩いてすぐのところ、右側にギャラリー棟

左側にキッチンと食堂、開放的で素敵なスペース、スパイシーなインド料理を沢山頂いた。 

キッチン棟の前にはセルフで飲み食い放題のチャイやハーブテイー、ピーナツ、砂糖菓子など、、、

(サトウキビやピーナッツは地元の特産品らしい。)


ギャラリースペースはホントに素敵! 味わい深い土壁、石の床、ドアの一部やテーブルには大理石。

夏の厳しい暑さに不可欠なアイデアが満載、少し黄色っぽい漆喰の壁も滋味深い。

どれも地元の素材、、、環境に順応し、そこに住む人と息を合わせて成長し続けていくのだろうか。

自然素材に拘って、周囲の佇まいにビックリするくらい馴染んで鎮座ます工房の姿。

そこに吹く風、ひと、動物、植物に木々、すべてのものが心地よく生業を紡ぐ、その様に感動!



gangaで働くインド人のスタッフの皆さんは、どなたもとても楽しそう、

お一人お一人は皆、家族! 皆、平等! 真木さんのそんなお気持ちは、わざわざ伝えられなくても、直ぐに納得。

真木さんならきっとそう、、、 明るくて、ストレートなお人柄は、出会うたびに気持ちをほっこり和ませてくれる。

崇高な心根とそのお働きに圧倒されるばかり。

そんな素晴らしい環境でgangaを運営されている真木さん、生き生きとたのしい日々の中にも

抱えておられる心配事もあられるかも? と考えていた時、招いてくださった真木さん宅でワインを頂きながら、、、!

「理想的な素晴らしい工房が完成してとても幸せだけど、ここを運営し続けていくことがこれからの課題」

そんなお話をポロッと、、、真木さんの理想の裏側にある苦労が心の奥にしみいった!

どんなお仕事も同じ、好きで始めたことでも、それをずっと続けていくことの難しさは誰にでも迫りくる。


「ホントに、、、!」 遠く緩やかな山並みに広がる美しいgangaの夕日を愛でつつ、真木さんのお気持ちに

おこがましくも寄り添うひととき、頂いたような。。。


私はここに来てよかった、いや、来るべきだった! そんな思いに至ったのでした。



          
                              ギャラリー
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                             チャイを入れる器を作っているおじいさん
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宿泊棟
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                             キッチン
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工房の一番上にある宿泊棟から見たgangaの夕日…

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愛しい日…

感謝


今日は3・11 あれから8年

思うことはあるけれど、どうやって伝えらたいいの?

国民の声、、、
























































# by giggy2 | 2019-03-11 12:15 | 日々、

チャンデイーガル…



先発のお二人と合流!

ホテルのロビーでハグして再会を喜びました!


しばし休息を取った後、芝ちゃん念願のコルビジェの建築を観に、

ぱるばさんが手配してくださったタクシーに乗り込み、あっちこっち、、、、、

言葉が通じないので四苦八苦、ラケッシュ(真木さんとこのスタッフ)さんとやり取りしつつ

朴訥だけれど親切な気のいいドライバーさんに一日お付き合い頂きました。

芝ちゃんが一番観たかった議事堂がある広大な公園には辿り着いたものの、開園時間に間に合わず断念!

「きっと又、来る!」次の機会を敢えて与えられたと潔く切り替えて宿に戻ったのでした。

( ノД`)シクシク…


夕食は宿のレストランで、美味しいインドビールを珍しく飲み干した私!

4人で囲んだ夕餉は格別でした! ほろ酔い気分で早目の就寝。

さ~明日はいよいよgangaへ、、、zzz



早朝、昨日と同じドライバーさんにお世話になって、一路デラドンへーーーーー

埃っぽい山道と田舎町を通りぬけ牛や犬や猿、村人らと出会いつつ、

途中、朝食代わりにチャイとビスケットをつまんだり、しばしのトイレ休憩! 

色々不便は数知れず、でもそれもひっくるめてのインド旅♪

たのしいたのしい道中でした。 所要時間およそ5時間、観るものすべてが新鮮だったので

あっという間!


そしてそして、北に緩やかな山並みを臨む高台にganga在り!

真木さんが長年の夢を実現すべく何年もの月日を費やし、完成させたganga工房に到着。

インド、ムンバイにスタジオを持つ、建築家「ビジョイ・ジェイン氏」はインドを代表する建築家。

ganga工房は、真木さんとビジョイ氏の思いと理想を実現した素晴らしい建築でした。

木と土と石、地元の素材をふんだんに用い、インドの原風景が息づく作品ともいえるその姿に、ため息が。

「素敵~~~!」 長旅の疲れなどなんのことはない、 目の前に広がる景色、空気、人すべてに感動

血流が全身を駆け巡る感覚に襲われたのでした。


さて、そこでの2日間は...... 

今日はここまで、

お楽しみに、





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                                チャイとビスケットで軽い朝食 ☕

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gangaの様子はこの次に、、、































# by giggy2 | 2019-03-09 12:29 | 日々、

インド旅...




インドのお話、、、


インドへ出向くことになったいきさつは以前、お話したかと思います。

長くお世話になっている真木テキスタイルスタジオの真木千秋さんから

ganga工房でのイベントにお誘い頂いたことがきっかけ、

真木さんに強く背中を押され、昨年秋にあっさり決定!



それならばと幾人かにお声をお掛けし、高知からのお二人と東京の●●仲間を

お誘いしたのだけど、最終的に東京のお三方にはすげなく振られ、

さて?と次に思い浮かんだのは、15年前にインド放浪の旅を経験し、本も出されている

「徒然印度」書肆侃侃房 

福岡のライター小坂章子さん! いつも忙しくされてるので、あまり期待もせず、

お誘いしたらなんと、即答、「行きます!」 笑、

フットワークの軽い彼女ですから、そんな反応もあるかも?とは思っていましたが即決は想定外! 

彼女のお陰で宿やチケットの手配などスムーズに進み、出発から帰国まで本当にお世話になり感謝、

結局、高知からのお二人、一級建築士の芝ちゃんとその友人のリエちゃん含め総勢?4名にて、、、


インドのレアな場所にとの希望で先に出発した芝ちゃんとリエちゃん

私と小坂さんは4日遅れて一路インドへ、、、

デリーに到着したのは夕方、早速そこらで客待ちをしているタクシーと軽く値段交渉をして

ホテルへ、立派な佇まいのホテルでしたが、かなり古くて暗い! 部屋のクローゼットの扉が

壊れてたり、部屋の前のフロアにあるソファーはボロボロ、シャワーの水は茶色くて、トホホ、

早々に体を洗い、就寝。 シットリ湿り気の或る寝具にベットイン! (◎_◎;)

翌日、まだ暗いうちにホテルを出て、デリー空港へ、 所要時間1時間ほどの先にあるチャンデーガルに向けて

「AIR INDIA」✈ のボンバル機に搭乗、つれないCAさんの接客は致し方ないとして

インドの国内線にはあまりいいイメージが無いのでビビりまくり!

でも意外や意外、帰り(デラドン→デリー)の「Jet airways」の飛行機もそうだったけど、快適なフライトだった。


到着したチャンデーガルは地方空港で周辺には何にもない! 先発の二人との待ち合わせ時間までにはかなりあったので

タクシーでホテルまで行くことに、、、チャンデーガルの繁華街の一角にあるホテルでは午前早い時間にも拘わらず

チェックインが許され、温かいチャイを頂きつつ、しばしのんびり。 インド上陸2杯目のチャイ!

部屋はデリーよりも数段キレイ! 想定外の素敵なお部屋に大満足だったのだけど、日本のホテルの行き届いた

サービスと清潔さには程遠いなあ~~と、率直な感想… (;'∀')


そろそろ二人と合流です!




機内から、、、

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チャンデイーガル空港前のエントランスの天井、カラフル!

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小さなホテルでしたが、いい感じのお部屋


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 これで宿泊費、素泊まり2千円也…

































# by giggy2 | 2019-03-08 11:34 | 日々、